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	夕暮れのカーテンと、あなたの影 へのコメント	</title>
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		<title>
		オリエンタル納言 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/%e4%bb%ae/#comment-134</link>

		<dc:creator><![CDATA[オリエンタル納言]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 01 Oct 2023 08:44:20 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://orientalnagon.com/%e4%bb%ae/#comment-132&quot;&gt;TK1979&lt;/a&gt; への返信。

25年越しの再会、とても素敵ですね。どこか寂しさがあるけれど、そこに温かさを感じるような気がしました。
誰にでも忘れられない初恋があって、その初恋の多くは甘くほろ苦いもので終わっていることもあるかもしれません。
ワタシ自身も、&lt;span class=&quot;bold&quot;&gt;「もしも、好きだと伝えられていたら」&lt;/span&gt;なんて考えたこともありましたが、今思えば、このままでよかったのかなと思っています。
小学生以来、ずっと会わないまま別れとなってしまいましたが、彼と過ごした日々、そしてかけてくれた言葉は、今でも大切な思い出となっています。
読んでいただき、また昔のような気持ちを思い出すことができました。
こちらこそ、素敵な言葉をありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://orientalnagon.com/%e4%bb%ae/#comment-132">TK1979</a> への返信。</p>
<p>25年越しの再会、とても素敵ですね。どこか寂しさがあるけれど、そこに温かさを感じるような気がしました。<br />
誰にでも忘れられない初恋があって、その初恋の多くは甘くほろ苦いもので終わっていることもあるかもしれません。<br />
ワタシ自身も、<span class="bold">「もしも、好きだと伝えられていたら」</span>なんて考えたこともありましたが、今思えば、このままでよかったのかなと思っています。<br />
小学生以来、ずっと会わないまま別れとなってしまいましたが、彼と過ごした日々、そしてかけてくれた言葉は、今でも大切な思い出となっています。<br />
読んでいただき、また昔のような気持ちを思い出すことができました。<br />
こちらこそ、素敵な言葉をありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		TK1979 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/%e4%bb%ae/#comment-132</link>

		<dc:creator><![CDATA[TK1979]]></dc:creator>
		<pubDate>Sat, 30 Sep 2023 23:44:28 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[夕暮れのを読んで

　淡く色あせない初恋の想い出。
　初々しくもあり、懐かしくもあり素敵ですね。
　私は初恋の女性と卒業するまでの一年間、お付き合いをしました。
　同じく別々に自然消滅でしょうか、すれ違いでしょうか、お別れしました。
　それから25年後、ふと買い物のレジで会計をしている女性を見かけた時、爽やかな風と共に、すっかり忘れていた記憶がよみがえりました。
　まさかと思いましたが、その女性は振り向くなり
『ひさしぶり』
と声をかけてきました。私は
『元気そうやなぁ』
と愛想笑いをしながら雑談をし分かれました。25年の時を超え昨日も会ってたかのように···
 きっとこれが、本当のサヨナラでしょうね。それ以降会っていません。
　納言さんも、きっともう一度、本当のサヨナラがあるかもしれませんよ。
　なんかそんな話を思いださせてくれたエッセイでした。
　ありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>夕暮れのを読んで</p>
<p>　淡く色あせない初恋の想い出。<br />
　初々しくもあり、懐かしくもあり素敵ですね。<br />
　私は初恋の女性と卒業するまでの一年間、お付き合いをしました。<br />
　同じく別々に自然消滅でしょうか、すれ違いでしょうか、お別れしました。<br />
　それから25年後、ふと買い物のレジで会計をしている女性を見かけた時、爽やかな風と共に、すっかり忘れていた記憶がよみがえりました。<br />
　まさかと思いましたが、その女性は振り向くなり<br />
『ひさしぶり』<br />
と声をかけてきました。私は<br />
『元気そうやなぁ』<br />
と愛想笑いをしながら雑談をし分かれました。25年の時を超え昨日も会ってたかのように···<br />
 きっとこれが、本当のサヨナラでしょうね。それ以降会っていません。<br />
　納言さんも、きっともう一度、本当のサヨナラがあるかもしれませんよ。<br />
　なんかそんな話を思いださせてくれたエッセイでした。<br />
　ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
		
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