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	リクエスト企画「老いについて」 へのコメント	</title>
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		<title>
		オリエンタル納言 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/request-11/#comment-183</link>

		<dc:creator><![CDATA[オリエンタル納言]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 22 Jan 2024 08:47:29 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://orientalnagon.com/request-11/#comment-179&quot;&gt;TK1979&lt;/a&gt; への返信。

いつも読んでくださり、ありがとうございます。
昔は、老いていくことに漠然とした不安を抱えることがありました。見た目の変化を怖がり、先行きの見えない未来を恐れていました。
けれどもいつしか、ふとした時に「人はいつかは亡くなってしまう存在だし、今目の前にあることから楽しもうそう思えるようになりました。
けれどもたまに、不安の波が襲ってくることもあるんですけどね。笑
誰もが平等に老いを感じていくのなら、ワタシは心だけでも成長し続けて、変化していけるような人でありたいと思います。
読んでくださり、ありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://orientalnagon.com/request-11/#comment-179">TK1979</a> への返信。</p>
<p>いつも読んでくださり、ありがとうございます。<br />
昔は、老いていくことに漠然とした不安を抱えることがありました。見た目の変化を怖がり、先行きの見えない未来を恐れていました。<br />
けれどもいつしか、ふとした時に「人はいつかは亡くなってしまう存在だし、今目の前にあることから楽しもうそう思えるようになりました。<br />
けれどもたまに、不安の波が襲ってくることもあるんですけどね。笑<br />
誰もが平等に老いを感じていくのなら、ワタシは心だけでも成長し続けて、変化していけるような人でありたいと思います。<br />
読んでくださり、ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		TK1979 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/request-11/#comment-179</link>

		<dc:creator><![CDATA[TK1979]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 19 Jan 2024 22:07:15 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[老いについてを読んで

　直ぐに脳裏を過った言葉が
『四苦八苦』
の四苦、生まれる苦しみ·病む苦しみ·老いる苦しみ·死ぬ苦しみです。
　私が納言さん位の歳には、自分が老いるとか死ぬとかは、いずれ来ることと他人事のように思っていました。
　しかし、現在歳を重ねて来て現実的に一歩一歩近づいて来てる実感があります。
　ある意味しかたない、どうすることも出来ないことと諦めムードが漂っています。笑
　じゃあその時までどう生きるか···

　体は老いて行くけど
　心だけは進化し続ける

　文中の言葉が語りかけてきたような
　そんな気がしたエッセイでした。
　ありがとうございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>老いについてを読んで</p>
<p>　直ぐに脳裏を過った言葉が<br />
『四苦八苦』<br />
の四苦、生まれる苦しみ·病む苦しみ·老いる苦しみ·死ぬ苦しみです。<br />
　私が納言さん位の歳には、自分が老いるとか死ぬとかは、いずれ来ることと他人事のように思っていました。<br />
　しかし、現在歳を重ねて来て現実的に一歩一歩近づいて来てる実感があります。<br />
　ある意味しかたない、どうすることも出来ないことと諦めムードが漂っています。笑<br />
　じゃあその時までどう生きるか···</p>
<p>　体は老いて行くけど<br />
　心だけは進化し続ける</p>
<p>　文中の言葉が語りかけてきたような<br />
　そんな気がしたエッセイでした。<br />
　ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		オリエンタル納言 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/request-11/#comment-177</link>

		<dc:creator><![CDATA[オリエンタル納言]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 18 Jan 2024 01:52:33 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://orientalnagon.com/request-11/#comment-176&quot;&gt;みゅう&lt;/a&gt; への返信。

読んでくださり、ありがとうございます。
ワタシは「人は、1人では生きることはできない」そう思っていますが、その形が時には、悪い方向に向くこともあると思っています。みゅうさんのように傷つけられたり、心の中に土足で入り込まれたりすれば、自分の以外の誰かに感情を持っていかれ、そして常に誰かの顔色をうかがうようになってしまう。ワタシの過去のそうだったんです。
常に誰かに気を遣い、自分の気持ちに嘘をついてまで好かれようとしていた頃がありました。
一番大切にしなければいけない自分を大切にすることができなくなってしまったんです。
だからこそ、たくさん頭の中で考えて、向き合おうとしました。それでも硬くこびりついたコゲのようなものが綺麗に取り切れることはありませんでした。
全てのコゲを取りきることはできなくても、誰かの言葉に励まされて、暗闇の中に入り、一緒に座って語り明かしてくれる存在が少しずつ増えてきた今では、コゲのことは気にならなくなっていきました。
それと同時に「なんだ、ワタシはワタシの人生を歩んでいんだ。誰かのためではなく、自分のために生きていいんだ」そう思えるようになったんです。
暗い感情は決して悪いものではありません。
悲しみを味わった人は、傷つけられた経験がある人は、心の痛みがわかる人だと思っています。
そんな自分自身にたまに声をかけてあげてください。
&lt;span class=&quot;bold&quot;&gt;「私はたくさん苦しんできたけど、もういいんだ。悲しみも苦しみも知ることができなければ、誰かを想うやる気持ちすら持つことができなかっただろうから。だから、私はよく頑張ってくれた。ありがとう」&lt;/span&gt;って。
一番の特効薬は、誰かに素敵な言葉を送ってもらうことよりも、自分自身で労い、言葉をかけてあげることだと思うから。

これからの人生を、みゅうさんが笑顔で過ごせるよう、そして過去のコゲを落とさなくても、自分自身を愛し続けられるように願っておあります。
感想いただけて、とても嬉しかったです。
ありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://orientalnagon.com/request-11/#comment-176">みゅう</a> への返信。</p>
<p>読んでくださり、ありがとうございます。<br />
ワタシは「人は、1人では生きることはできない」そう思っていますが、その形が時には、悪い方向に向くこともあると思っています。みゅうさんのように傷つけられたり、心の中に土足で入り込まれたりすれば、自分の以外の誰かに感情を持っていかれ、そして常に誰かの顔色をうかがうようになってしまう。ワタシの過去のそうだったんです。<br />
常に誰かに気を遣い、自分の気持ちに嘘をついてまで好かれようとしていた頃がありました。<br />
一番大切にしなければいけない自分を大切にすることができなくなってしまったんです。<br />
だからこそ、たくさん頭の中で考えて、向き合おうとしました。それでも硬くこびりついたコゲのようなものが綺麗に取り切れることはありませんでした。<br />
全てのコゲを取りきることはできなくても、誰かの言葉に励まされて、暗闇の中に入り、一緒に座って語り明かしてくれる存在が少しずつ増えてきた今では、コゲのことは気にならなくなっていきました。<br />
それと同時に「なんだ、ワタシはワタシの人生を歩んでいんだ。誰かのためではなく、自分のために生きていいんだ」そう思えるようになったんです。<br />
暗い感情は決して悪いものではありません。<br />
悲しみを味わった人は、傷つけられた経験がある人は、心の痛みがわかる人だと思っています。<br />
そんな自分自身にたまに声をかけてあげてください。<br />
<span class="bold">「私はたくさん苦しんできたけど、もういいんだ。悲しみも苦しみも知ることができなければ、誰かを想うやる気持ちすら持つことができなかっただろうから。だから、私はよく頑張ってくれた。ありがとう」</span>って。<br />
一番の特効薬は、誰かに素敵な言葉を送ってもらうことよりも、自分自身で労い、言葉をかけてあげることだと思うから。</p>
<p>これからの人生を、みゅうさんが笑顔で過ごせるよう、そして過去のコゲを落とさなくても、自分自身を愛し続けられるように願っておあります。<br />
感想いただけて、とても嬉しかったです。<br />
ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		みゅう より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/request-11/#comment-176</link>

		<dc:creator><![CDATA[みゅう]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 17 Jan 2024 22:25:15 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[納言さん、私のリクエストに答えてくださってありがとうございます。

勝手に、内面的に似た部分を感じていたのですが、今回書いてくださった内容が、自分と重なる部分が本当に多くて、やっとこの感情をわかってくれる人に巡り会えた!という安堵感でいっぱいです。

私は、普段は自分のことで精一杯なので、他人の事は全然気にならないのですが、その反面、他人からどう思われるかが、異常なほどに気になってしまうのです。

多分、若い頃に、友達だと思っていた人から、陥れられるようなウソだらけの悪口を広められたり、そんなことが何度かあって、そのトラウマもあると思うのですが、他人から嫌われたくないという思いが強く、相手の言葉や些細な態度をとても気にしてしまうのです。

そして、勝手にどんどんネガティブなほうに解釈して、いろいろなことを楽しめなくなり、そんなことを繰り返しているうちに自分に自信がなくなり、何より自分自身のことが嫌いになっていきました。

でも、おっしゃるように、こちらが1人で勝手に悩んでるだけで、相手は私のことなんて、ほとんど気にしてないんですよね。

納言さんと同じように、幸いにも、私のそんな感情をぶつけて、受け止めてくれる人が身近にいる事は幸せだとは思います。ただ、とても楽観的な人なので、そんな私の感情を理解してもらえないことも多く、励まされたり、機嫌をとられたり、そんな感じの繰り返しでした。

自分が幸せになるためには、まずは、自分を愛して穏やかな心でいること…

また、闇の感情が襲ってきた時には、納言さんのその言葉を思い出すことにしますね！

書いてることが支離滅裂なようで、とても不安なのですが、本当にありがとうございました。これからも楽しみに見させていただきますね。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>納言さん、私のリクエストに答えてくださってありがとうございます。</p>
<p>勝手に、内面的に似た部分を感じていたのですが、今回書いてくださった内容が、自分と重なる部分が本当に多くて、やっとこの感情をわかってくれる人に巡り会えた!という安堵感でいっぱいです。</p>
<p>私は、普段は自分のことで精一杯なので、他人の事は全然気にならないのですが、その反面、他人からどう思われるかが、異常なほどに気になってしまうのです。</p>
<p>多分、若い頃に、友達だと思っていた人から、陥れられるようなウソだらけの悪口を広められたり、そんなことが何度かあって、そのトラウマもあると思うのですが、他人から嫌われたくないという思いが強く、相手の言葉や些細な態度をとても気にしてしまうのです。</p>
<p>そして、勝手にどんどんネガティブなほうに解釈して、いろいろなことを楽しめなくなり、そんなことを繰り返しているうちに自分に自信がなくなり、何より自分自身のことが嫌いになっていきました。</p>
<p>でも、おっしゃるように、こちらが1人で勝手に悩んでるだけで、相手は私のことなんて、ほとんど気にしてないんですよね。</p>
<p>納言さんと同じように、幸いにも、私のそんな感情をぶつけて、受け止めてくれる人が身近にいる事は幸せだとは思います。ただ、とても楽観的な人なので、そんな私の感情を理解してもらえないことも多く、励まされたり、機嫌をとられたり、そんな感じの繰り返しでした。</p>
<p>自分が幸せになるためには、まずは、自分を愛して穏やかな心でいること…</p>
<p>また、闇の感情が襲ってきた時には、納言さんのその言葉を思い出すことにしますね！</p>
<p>書いてることが支離滅裂なようで、とても不安なのですが、本当にありがとうございました。これからも楽しみに見させていただきますね。</p>
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