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	第1回　手話日記 へのコメント	</title>
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		<title>
		オリエンタル納言 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/syumi-2/#comment-65</link>

		<dc:creator><![CDATA[オリエンタル納言]]></dc:creator>
		<pubDate>Sun, 25 Jun 2023 10:07:01 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://orientalnagon.com/syumi-2/#comment-59&quot;&gt;王&lt;/a&gt; への返信。

いつも読んでくださり、ありがとうございます。
本当は初めてのことや、初めての人が私はすごく苦手で、仕事を辞めるまでは、ずっと仕事を理由にやれない言い訳を考えていました。
だから新しい世界に飛び込む勇気も行動力もなかったんです。
大切なものを失って夢も希望もなくなった時、「前を向いていくにはどうしたらいいのか」を考えるようになっていきました。
それはきっと、周りの支えがあって、そばで寄り添ってくれる人がいたからだと思っています。
行動したことで失敗することもあれば、時には後悔することが起きてしまうかもしれない。
けれども、行動しないと見えなかった景色は見ることができないのだと、今ようやく気づき始めています。
進み始めた道を、1人ではなく色々な人に手を借りながら一緒に歩んでいく。それが今の私には1番必要なことかもしれません。
靴紐が解けたときに、そっと足元を見てキュッと縛ってくれる人がいることを感じながら。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://orientalnagon.com/syumi-2/#comment-59">王</a> への返信。</p>
<p>いつも読んでくださり、ありがとうございます。<br />
本当は初めてのことや、初めての人が私はすごく苦手で、仕事を辞めるまでは、ずっと仕事を理由にやれない言い訳を考えていました。<br />
だから新しい世界に飛び込む勇気も行動力もなかったんです。<br />
大切なものを失って夢も希望もなくなった時、「前を向いていくにはどうしたらいいのか」を考えるようになっていきました。<br />
それはきっと、周りの支えがあって、そばで寄り添ってくれる人がいたからだと思っています。<br />
行動したことで失敗することもあれば、時には後悔することが起きてしまうかもしれない。<br />
けれども、行動しないと見えなかった景色は見ることができないのだと、今ようやく気づき始めています。<br />
進み始めた道を、1人ではなく色々な人に手を借りながら一緒に歩んでいく。それが今の私には1番必要なことかもしれません。<br />
靴紐が解けたときに、そっと足元を見てキュッと縛ってくれる人がいることを感じながら。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		王 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/syumi-2/#comment-59</link>

		<dc:creator><![CDATA[王]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 20 Jun 2023 08:27:07 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[自分がなにか行動や言動を取ったときに、
歯車が合わさる感覚というか、線路が切り替わる感覚？みたいなのがあって、良い方向に進んでいるな、っていうスイッチ。

きっと納言さんが参加されたこと、
挙手された瞬間に入った、スイッチ。

また、それらの行動がまた何か良い流れの渦に入っているような印象を受けました。

そして、大多数の人々がもつもの、そしてそれ自体がが正義であるという認識の間違い。
人々それぞれの特性や特徴、それを客観的に判断出来る社会であって欲しいと、改めて感じました。
何かがないのなら、それを持つものが力を貸したり寄り添ったり、そしてそれを持つもの自身も何かがないということに気付き、またそれを持つ別のものが手を伸ばす。そんな社会。

そんなことを考えていた矢先の
納言さんのブログや活動、行動力に、
とても敬意を表しております。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>自分がなにか行動や言動を取ったときに、<br />
歯車が合わさる感覚というか、線路が切り替わる感覚？みたいなのがあって、良い方向に進んでいるな、っていうスイッチ。</p>
<p>きっと納言さんが参加されたこと、<br />
挙手された瞬間に入った、スイッチ。</p>
<p>また、それらの行動がまた何か良い流れの渦に入っているような印象を受けました。</p>
<p>そして、大多数の人々がもつもの、そしてそれ自体がが正義であるという認識の間違い。<br />
人々それぞれの特性や特徴、それを客観的に判断出来る社会であって欲しいと、改めて感じました。<br />
何かがないのなら、それを持つものが力を貸したり寄り添ったり、そしてそれを持つもの自身も何かがないということに気付き、またそれを持つ別のものが手を伸ばす。そんな社会。</p>
<p>そんなことを考えていた矢先の<br />
納言さんのブログや活動、行動力に、<br />
とても敬意を表しております。</p>
]]></content:encoded>
		
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