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	<title>好きなこと | 社会の底辺からこんにちは</title>
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		<title>リクエスト企画「納言の勉強会」</title>
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		<dc:creator><![CDATA[オリエンタル納言]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 12 Mar 2024 08:49:16 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラボ企画]]></category>
		<category><![CDATA[リクエスト企画]]></category>
		<category><![CDATA[勉強]]></category>
		<category><![CDATA[好きなこと]]></category>
		<category><![CDATA[続けるって]]></category>
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					<description><![CDATA[今回のリクエストは、「納言の勉強会」です。 皆さんは大人になってから新しいことを学んだり、チャレンジする機会はありますか？ ワタシは仕事を辞めてから、何か新しいことをやってみようと何度かチャレンジしたことがあります。 今 [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回のリクエストは、<strong>「納言の勉強会」</strong>です。</p>
<p>皆さんは大人になってから新しいことを学んだり、チャレンジする機会はありますか？</p>
<p>ワタシは仕事を辞めてから、何か新しいことをやってみようと何度かチャレンジしたことがあります。</p>
<p>今回はそんな勉強にまつわるエッセイを書いてみようと思います。</p>
<p>それでは、スタートです！</p>
<h4><span id="toc1">勉強って苦手</span></h4>
<p>ワタシは昔から、勉強というものが大の苦手でした。</p>
<p>学生の頃から頭はもちろん良くなくて、<span style="color: #ff00ff"><strong>「なんで勉強なんてしないといけないんだ」</strong></span>なんてことをぼやいていたタイプでした。</p>
<p>国語だったら<strong>「作者の心情を読み取れ」</strong>なんて問題が出た時には、<span style="color: #ff00ff"><strong>「そんなの本人に直接聞いてもないんだから、読み取れるはずがないじゃない</strong></span><span style="color: #ff00ff"><strong>」</strong></span>と悪態をつきながら、それはそれはブーブー文句を言っていました。</p>
<p>今となってはもう少し真剣に勉学に励んでいれば、また違った景色が見えていたのかな？なんて、ちょっぴり後悔していることも多々あります。</p>
<p>それくらい勉強とは無縁で、苦手で、是非とも避けて通っていきたい存在だったのです。</p>
<h4><span id="toc2">手話講座に行ってみたけれど</span></h4>
<p>仕事を辞めてから、一日中一人で家に籠る生活に窮屈さを感じていた頃、市が運営している手話講座に申し込みをしたことがありました。</p>
<p>倍率が高く、なかなか受講できる人も少ない中で見事当選したワタシは、去年の4月から新たに行くことになりました。</p>
<p>しかし、ここで問題が起きてしまったのです。</p>
<p>その当時まだ体調が万全ではなく、なかなか外出するだけでも苦労をしていた時期でした。意を決して行ってみたものの、体調がすぐれない日とかぶることも多く、結局は最後まで通い続けることが困難になってしまい、手話講座を断念してしまったのです。</p>
<h4><span id="toc3">どんどん遠のいていく探究心</span></h4>
<p>手話講座を断念したあたりから、<span style="color: #ff00ff"><strong>「やっぱりワタシには何かを新しく学んだり、勉強することに時間を割くことは向いていないのかもしれない」</strong></span>そう思うことも増えていきました。</p>
<p>日頃使っていない頭を使うことは結構疲れるもので、<span style="color: #ff0000; font-size: 20px"><strong>「さぁ、やろう！」</strong></span>と意気込んだ時に限って体調を崩したり、ひどい頭痛に襲われたり・・・。まるで勉強することを体が拒否しているようでした。</p>
<p>時には、新しいことを始めようと本屋さんに行って教材を買ってみることもありました。</p>
<p>ただこれは昔からの悪い癖で、買った途端にその気持ちが満たされてしまうんですよね。買って満足してしまうタイプのワタシは、教材を机の上に乗せた途端に、<span style="color: #ff00ff"><strong>「まぁ、今日はいいか」</strong></span>なんて気持ちになって、また断念することもありました。</p>
<p>とにかく長続きしないワタシは、本当に勉強することに向いていないと痛感したのです。</p>
<h4><span id="toc4">新たに見つけた目標とは・・・</span></h4>
<p>さてそんな飽き性のワタシですが、実はまた新たに勉強というものと向き合おうとしているのです。</p>
<p>フィリピンに行った時、全く言葉が通じない環境の中で新しい友人ができました。翻訳機能を使って会話を試みても、もどかしくて自由に言葉を使って気持ちを共有することができませんでした。</p>
<p><span style="color: #ff00ff"><strong>「もっと上手く話せたら、普通に会話ができたらもっと楽しいだろうな」</strong></span>そう思う場面が何度もありました。</p>
<p>その時に思ったんです。</p>
<p>英語が話せるようになりたい。</p>
<p>フィリピンの言葉であるタガログ語も覚えたい・・・と。</p>
<h4><span id="toc5">いつか自分の言葉で伝えられたら</span></h4>
<p>いくら文明が発達していて、言葉がそれなりにわかったとしても限界がある。やっぱり関係をさらに深めるには自分の言葉で話し、会話を広げられるスキルがあることに越したことはありません。</p>
<p>そして、またフィリピンに行ったときに友人と自分の言葉で会話をすることが、今の納言の目標となっています。</p>
<p>翻訳アプリをを使わずに、自分の言葉で意思疎通を図れるようになりたい。</p>
<p>勉強は大嫌いだし、今まで長く続いたことはありません。</p>
<p>だから勉強というよりも、友人ともっと仲良くなるために英語やタガログ語を覚えたいという考えに変えて、少しずつ別の言語に触れる機会を作っています。</p>
<h4><span id="toc6">新たな目標はゆっくりと</span></h4>
<p>海外に行って語学を勉強する機会があればとか、いっそ第二言語で話す機会を常に作ることができたらなんて考えることもありますが、そう簡単にできることではありません。</p>
<p>自分のできる範囲でゆったり新しい言語に触れながら、自分の言葉で伝えられるようにこれから地道に学んでいきたいと思うんです。</p>
<p>どんなことでもやり続けなければ、自分の力になることはない。</p>
<p>今のワタシに必要なことは、すぐに諦めてしまうのではなく、できることから継続して言葉を少しずつ話せるようになるのが最大の課題かもしれません。</p>
<p>母国語だけでなく色々な言葉に触れて、あらゆる人と仲良くなっていきたいから。</p>
<p>&nbsp;</p>
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		<title>納言のオタクな部分</title>
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		<dc:creator><![CDATA[オリエンタル納言]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 22 Aug 2023 12:30:00 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラボ企画]]></category>
		<category><![CDATA[Queen]]></category>
		<category><![CDATA[Whitney]]></category>
		<category><![CDATA[とことん愛せ]]></category>
		<category><![CDATA[オタ活]]></category>
		<category><![CDATA[クレヨンしんちゃん]]></category>
		<category><![CDATA[好きなこと]]></category>
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					<description><![CDATA[今回のリクエスト企画は「納言のオタクな部分」です。 もう結構、好きなことについて色々語り尽くしているような気もするのですが、せっかくいただいたので、ワタシが愛してやまないことについて、オタク感満載で書いていこうかなと思い [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回のリクエスト企画は「納言のオタクな部分」です。</p>
<p>もう結構、好きなことについて色々語り尽くしているような気もするのですが、せっかくいただいたので、ワタシが愛してやまないことについて、オタク感満載で書いていこうかなと思います。</p>
<p>実は大人になるまで、自分の好きなものについて話すことってあまりしてこなかったんです。</p>
<p>それはどこかで<span style="color: #ff00ff"><strong>「こんなことを言ったら、引かれちゃう」</strong></span>とか、<span style="color: #ff00ff"><strong>「もういい歳なのに、まだそんなのが好きなの？」</strong></span>と言われることが怖かったから。</p>
<p>でも大人になるにつれて、少しずつ自分の好きになったことくらい、好きだと大声で言ってもいいんじゃないかと思えるようになったのです。</p>
<p>誰にだって、大好きでたまらない物はあると思うんです。</p>
<p>時代の流れ的にも<span style="color: #ff00ff"><span style="color: #000000">、</span></span><span style="color: #ff00ff"><span style="color: #33cccc"><strong>「好きなことは、好きって言っていいんだよ」</strong></span></span>と寛容になり始めてきているからこそ、ワタシも負い目を感じることも、恥ずかしがることもなく、堂々と言えるようになってきたのかもしれません。</p>
<p>そんな今日は、大好きなオタクな部分について、書いていきます！</p>
<p>それでは、スタートです！</p>
<h4><span id="toc1">やっぱり初めは・・・</span></h4>
<p>もうオリナゴのことを知り始めている人たちは、<span style="color: #33cccc"><strong>「きっと、あのことだろうな」</strong></span>と思っているかもしれませんが、やっぱり最初に語り出すのは、もちろん<span style="font-size: 20px; color: #ff0000"><strong>“</strong></span><span style="font-size: 20px; color: #ff0000"><strong>クレヨンしんちゃん</strong></span><span style="font-size: 20px; color: #ff0000"><strong>”</strong></span>です。</p>
<p>以前にも、クレヨンしんちゃん愛について、語ったばかりなのですが、こればかりはいくら語っても足りないくらい、一番大好きで思い出深い作品です。</p>
<p>好きすぎるがあまり、イオンに行けばヴィレヴァンに立ち寄って、新作があるかチェックすることはもちろん、好きなグッズがあれば、なんとかコンプリートするために、お金を貯めてコツコツ集めたりもしています。</p>
<p>人生で一番楽しかった場所を聞かれたら、春日部に行き、クレヨンしんちゃんの聖地巡礼をしたことでしょうか。</p>
<p>春日部駅の切符を一枚買った時には、なんだか込み上げるものがありました。</p>
<p><span style="color: #ff00ff"><strong>「ワタシは今、あのしんちゃんと同じ駅にいるんだ」</strong></span>という気持ちで一杯になり、サトウココノカドーという名の、イトウヨーカドーに足を運んで、しんちゃんたちと写真を撮り、そして歴史を眺めながら、もう感極まっているわけです。</p>
<p>ワタシの地元からは距離がある場所だから、そう簡単に行くことが出来ない。だからこそ、喜びも、想いも溢れすぎていたんだと思います。</p>
<p>その後も、春日部周辺にあるしんちゃん関連の場所に行き、1日の時間をしっかり使い切りました。笑</p>
<p>あの日のことは今でも覚えていますが、純粋に本当に幸せ以外の何者でもありませんでした。</p>
<p>袋いっぱいに詰められたしんちゃんグッズを戦利品として持ち帰り、眺めている時間さえも幸福で満たされていました。</p>
<h4><span id="toc2">行く先々で</span></h4>
<p>クレヨンしんちゃんのオフィシャルショップというものが、日本のあちらこちらにあるのですが、残念ながらワタシの住んでいるところにはないんです。</p>
<p>だから旅行で訪れた場所にオフィシャルショップがあれば、どれだけ時間を割いても必ず足を運んでグッズを買い込んでいます。</p>
<p>そこでしか買えない限定品や、日用品<span style="color: #3366ff"><strong>、「こんなのどこで使うの？」</strong></span>と言われてしまうような物まで買い漁ってしまします。</p>
<p>先月、東京に遊びにいった時もショップにましゅぴと一緒に遊びに行きました。</p>
<p>そこでの店内で流れているBGMに合わせて全曲歌っているのは、お客さんの中でワタシだけでした。笑</p>
<p>それだけでは飽き足らず、<span style="color: #ff00ff"><strong>「この曲は、この映画で流れていた曲だよ」</strong></span>とか<span style="color: #ff00ff"><strong>「これはね、この時期に流れていたオープニングだよ」</strong></span>と話すワタシには、<span style="color: #3366ff"><strong>「納言ちゃんだけだからね。ここで全部の歌を歌ってるの。笑」</strong></span>と言われてしまうほど、熱烈な思いは、もう止まることを知りません。</p>
<p>ちなみに保育士時代の頃には、全てのエプロンをクレヨンしんちゃんに統一したくて、毎日メルカリを見漁り、しまむらにもしょっちゅうお世話にました。</p>
<p>そのおかげもあって、子どもたちからも<span style="font-size: 24px; color: #ff0000"><strong>納言先生＝クレヨンしんちゃん</strong></span>というイメージが定着していきました。</p>
<p>子どもたちの中には、チョコビのオマケのシールを手紙に挟んでくれたり、クレヨンしんちゃんグッズが売られている場所を教えてくれる子もいました。</p>
<p>保護者の方の中には、連絡用の手紙にしんちゃんの絵を添えて書いてくれたりもしていたので、それも全てワタシの宝物の中に入れています。</p>
<p>クレヨンしんちゃんは、ワタシの人生の教科書と同じなんです。</p>
<p>普段はおバカと言われているけれど、数あるエピソードの中には、人生を教えてもらい、そして時には、子どもたちにも似たようなことを伝えていたこともありました。</p>
<p>損得勘定なんて考えず、自分の思ったことを真っ直ぐに行動する姿に心を打たれ、野原家の関係性や、ひろしとみさえの子どもを想う気持ちに感銘を受けてきた。</p>
<p>あのアニメには、アニメを超えるほどの感動と学びと、そしていかに日常を楽しく、真剣に向き合うことが大切なのかを教え続けてくれているのです。</p>
<p>そしてその物語に心を奪われたワタシは、唯一オタ活をしていると言っても過言ではないほど、しんちゃんグッズを集め、あの気持ちを忘れないように心に留めておく作業をし続けているのかもしれません。</p>
<h4><span id="toc3">思い出のある物たち</span></h4>
<p>実はクレヨンしんちゃん以外にも、大切にしているものは沢山あります。そのどれもが、人生になにかしらの影響を与え、そして生きる希望をもたらしてくれたものばかりでした。</p>
<p>音楽で言うと、ワタシはQueenとWhitneyが大好きです。</p>
<p>悲劇の死を遂げ、そして後世に語り継がれる二人のアーティストたち。</p>
<p>その姿に惚れたのは、ワタシがまだ中学生の頃でした。</p>
<p>初めて歌声を聴いた時、<span style="color: #ff00ff"><strong>「なんて素晴らしい人がこの世にはいるんだ」</strong></span>と泣きながら聴いた日を、鮮明に覚えています。</p>
<p>しかし、ただ素晴らしいのではなく、どこか寂しさだったり、孤独を抱えているような、声から心の叫びが届いてくるようなところに感銘を受けたんです。</p>
<p>しかし、中学生だったあの頃、洋楽を聴いている人は少なく、この二人を好きだと言っている人は、周りに誰一人いませんでした。</p>
<p>きっと好きだと言えば<span style="color: #008000"><strong>、「調子に乗っている」</strong></span>と言われることが想像できてしまっていたから、ワタシは好きだということが言えずに、密かに心の中で応援をし続けて、全く興味のないアーティストを好きだと言っていました。</p>
<p>それは周りに合わせていないと、必要以上に浮いた存在になってしまうことを分かっていたからなんです。</p>
<p>どこか自分の孤独と重ねて、歌声に寂しさを受け止めてもらいながら、好きであることを隠し続けていました。</p>
<p>しかし大人になれば、あの二人のことを好きだと言っている人は世界中にいるし、恥じることでもなければ、素晴らしいことなんだと気づくことが出来たんです。</p>
<p>時間がかかったかもしれないけれど、それでも昔から好きだという気持ちを持っていた自分を、初めて褒めた瞬間でもありました。</p>
<p><span style="color: #ff00ff"><strong>「この好きだと思う気持ちは、間違っていなかったんだ」</strong></span>そんな意味合いも込めて。</p>
<p>彼らの伝記映画が公開された時には、すぐさま劇場まで足を運び、何十回も繰り返し見ました。</p>
<p>Whitneyに関しては、生きている間叶うはずもなかったライブを、ホログラムという形で観に行くことが出来ました。</p>
<p>目の前で歌う姿に涙が全く止まる気配もなく、そして周りにいる人たちも同じように涙を流し続けていたんです。</p>
<p>映像で見てきた彼女の癖やリズムの取り方、そして歌っている姿は、まるでその場所に生きているように、今にも手が届きそうに感じるほどの臨場感とリアリティがありました。</p>
<p>人生であれほど素晴らしいライブを見たのは、あの一度きりです。</p>
<h4><span id="toc4">好きなことを、とことん愛せ</span></h4>
<p>まだまだ好きな物は沢山あります。</p>
<p>そのどれもが、学生時代には好きだと言うことが出来ませんでした。</p>
<p>だからこそ反動で今、オタ活として時間もお金もできる限り惜しむことなく、使うようになってしまいました。</p>
<p>けれども好きになった背景には、必ず心が動かされた何かがあって、自分と重なる部分が多くありました。</p>
<p>友だちがいなかったワタシにとって、好きなものたちはまさに、人生そのものなんです。</p>
<p>大切なことを教えてくれたのは、クレヨンしんちゃんでした。</p>
<p>やりたいことに突き進むことの意味を教えてくれたのは、音楽でした。</p>
<p>そして何よりどんなことでも、とことん突き詰めれば、価値のあるものへと変化する。</p>
<p>それがワタシにとっては、心を動かすきっかけとなって、価値を与えてくれたのです。</p>
<p>皆さんにも、きっと大切にしていることや、ハマっているものがあると思います。</p>
<p>オタ活をしている人もいるでしょう。</p>
<p>その気持ちは、年齢を重ねても持ち続けてほしいと思います。</p>
<p>やっぱり、どんなことでも<span style="color: #ff0000"><span style="font-size: 28px"><strong>好き</strong></span></span>という感情に勝るものはないと、ワタシは思うから。</p>
<p>そしてこれからも、ましゅぴに呆れられながら、時にはオタ活に付き合ってもらいながら、ワタシの好きをとことん突き詰めていきたいと思います。</p>
<p>人生を変えてくれた、大切なものたちへの敬意を示すためにも。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>&nbsp;</p>
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