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	<title>安全 | 社会の底辺からこんにちは</title>
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		<title>リクエスト企画「運転について」</title>
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		<dc:creator><![CDATA[オリエンタル納言]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 08 Mar 2024 09:56:23 +0000</pubDate>
				<category><![CDATA[コラボ企画]]></category>
		<category><![CDATA[リクエスト企画]]></category>
		<category><![CDATA[安全]]></category>
		<category><![CDATA[安心]]></category>
		<category><![CDATA[操縦者]]></category>
		<category><![CDATA[車の運転]]></category>
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					<description><![CDATA[今回いただいたリクエストは、「運転について」です。 ワタシが住んでいる地域は、車移動がなくてはならないものとなっています。 だからこそ、車にまつわるイラっとした出来事や、ドキッとするようなアクシデントもつきものです。 そ [&#8230;]]]></description>
										<content:encoded><![CDATA[<p>今回いただいたリクエストは、<strong>「運転について」</strong>です。</p>
<p>ワタシが住んでいる地域は、車移動がなくてはならないものとなっています。</p>
<p>だからこそ、車にまつわるイラっとした出来事や、ドキッとするようなアクシデントもつきものです。</p>
<p>そんなエピソードを今回は書いていこうと思います。</p>
<p>それでは、スタートです。</p>
<h4><span id="toc1">大好きな音楽をかけて</span></h4>
<p>普段車の中では、あらゆるものがBGMとしてかかっていることが多いのです。YouTubeを流しながらラジオ感覚で配信を聞いてみたり、大好きな音楽を流して大声で歌ってみたり。</p>
<p>車は閉鎖的な空間だからこそ、たった一人の空間でもあり、最高に自分が自分でいられる場所でもあります。</p>
<p>車の中で大熱唱することもあるため、側から見たら<strong>「おい、あの人めちゃくちゃ熱唱してる。笑」</strong>と思われることもあるかもしれませんが、そんなことはお構いなしに最高の一人リサイタルを開けるのが、車の中なのです。</p>
<p>ごくたまに同じように熱唱している人を見かけると、<strong>「おお！！同志よ。気持ちは物凄くわかるよ！」</strong>と勝手に意気投合しているのです。笑</p>
<h4><span id="toc2">車弁慶にはならないで</span></h4>
<p>車は本当に便利で頼もしい乗り物なのですが、しかし、車に乗った瞬間に我を忘れて傍若無人な運転をしてくる人に遭遇することもあります。</p>
<p>急いでるからと言って車間距離を詰めてくる人、一時停止なのに止まらずに走ってきてぶつかりそうになってもそのまま平気で突っ込んでくる人。</p>
<p>気に入らないことがあると、わざわざこちらの顔を確認してくる人。</p>
<p>車に乗っているとなぜか気持ちが大きくなる人がいるらしく、ルールを無視して自分勝手な運転をしてくる人もいるんです。</p>
<p>もう二度と会わない人だけれど、たった一瞬でも怖い思いをさせられた身としてはたまったもんじゃない。</p>
<p>そういう場面に遭遇したとき、性格の悪いワタシは<span style="color: #ff0000; font-size: 20px"><strong>「いつか痛い目みてしまえッ！」</strong></span>と心の中で悪態をついてしまいます。</p>
<h4><span id="toc3">駐車場ドロボウ現る！</span></h4>
<p>実はつい最近、車でのルール無視に遭遇したことがありました。</p>
<p>ましゅぴが休みだったこともあり、私たち二人は市役所での用事を済ませるために、ましゅぴの運転で市役所に向かい駐車場を探していました。</p>
<p>平日にも関わらず満車で、別の駐車場を探しに行こうとしたところ、ちょうど空きそうだったので、車が出るまで待つことにしました。</p>
<p>そして車が出たところで、<span style="color: #3366ff"><strong>「さぁ、入れようか！」</strong></span>と駐車しようとしたところ、私たちが待っていることを明らかに分かっていながら、急発進でその空きスペースに車を入れてきた人がいたのです。</p>
<p>これは明らかに、確信犯でした。</p>
<p>その瞬間、<span style="color: #ff00ff"><strong>「えっ！ちょっと流石にないよね！ワタシ行ってくる！」</strong></span>と車から降りて、確信犯のところに向かいました。</p>
<h4><span id="toc4">ルールは守ろうぜ</span></h4>
<p>車のところに行きドアガラスをノックすると、ちらっとワタシの方を見たかと思えば、無視をしてきたのです。</p>
<p>その瞬間<span style="color: #ff0000">（絶対に許さない！）</span>そう思い、もう一度ノックを決行しました。</p>
<p>そして絶対に聞こえるであろう声で、<span style="color: #ff00ff"><strong>「あの、すみません！私たち待ってたんですけど」</strong></span>と言うと、こちらをノールックで<strong>「あぁ、バックでどかすわ」</strong>とだけ言われたのです。</p>
<p>いや、言う言葉が違うだろ！！！まず始めに<strong>「すみません」</strong>が先だろ！！！と言う気持ちが漏れ出てしまい、<span style="color: #ff00ff"><strong>「はい！今すぐどかしてください！」</strong></span>と伝え、自分の車に戻りました。</p>
<p><span style="color: #ff00ff"><strong>「今までもきっとああやって、ズルばっかりしてたんだよ。誰にも注意されなかったからいけると思ったのかもしれないけど、ワタシは絶対に許さない」</strong></span>と怒りはおさまりませんでした。</p>
<h4><span id="toc5">便利なものだからこそ、落ち着いて</span></h4>
<p>車はとても便利で、使い方やルールをしっかり守ることができれば、最高の相棒としてあらゆるところに連れて行ってくれます。</p>
<p>しかし、今でも痛ましい事故が減らない理由の中にはルールを守らない人、我が物顔で運転する人、自分の感情をコントロールできずに傍若無人にハンドルを握ってしまう人がいるのも事実です。</p>
<p>誰だって事故は起こしたくなし、事故を起こされたくないはず。</p>
<p>しかし慣れというのは怖いもので、運転をすればするほど<strong>「自分はきっと大丈夫だろう」</strong>という気持ちが少しずつ芽生えてしまうこともあるでしょう。</p>
<p>ワタシもついつい、急いでいる時には気持ちが焦ってしまうこともあるのですが、その一瞬の焦りが人生を棒に振るほどの事故を起こしてしまうこともある。</p>
<p>逆に事故に見舞われて、人生を強制終了させられることだって十分にあります。</p>
<p>だからこそ、ハンドルを握る側は常に穏やかな気持ちで運転席に乗らなければならないと思っています。</p>
<p>運転している時、ワタシは世界を守る勇者の気持ちで、選ばれし者しか入ることのできないコックピットの中に乗り込む気持ちで運転することを心がけています。</p>
<p>そうすると多少のこともイライラせずに、落ち着いて運転することができるかもしれません。</p>
<p>車はイライラしながら乗るものではなく、素晴らしい操縦者として楽しく乗るものだとワタシは思うから。</p>
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