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	許すに変わるその日まで へのコメント	</title>
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		<title>
		オリエンタル納言 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-191</link>

		<dc:creator><![CDATA[オリエンタル納言]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 26 Jan 2024 01:52:05 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-189&quot;&gt;TK1979&lt;/a&gt; への返信。

まさか再読してくださったなんて、なんたる光栄。ものすごく嬉しいです！！
いつもありがとうございます。
初めは&lt;span class=&quot;bold&quot;&gt;「復讐」&lt;/span&gt;から始まったこの試みも、少しずつ自分のために、そして誰かに寄り添えたら嬉しいなと思い、書くようになりました。
続けていくうちに、こうして感想をもらい「言葉をまとって人生を全うしたい」と言ってくださったこと、本当に感謝します。
これからもまた、ワタシなりの言葉で色々な感情をつむいでいこうと思います。
本当にありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-189">TK1979</a> への返信。</p>
<p>まさか再読してくださったなんて、なんたる光栄。ものすごく嬉しいです！！<br />
いつもありがとうございます。<br />
初めは<span class="bold">「復讐」</span>から始まったこの試みも、少しずつ自分のために、そして誰かに寄り添えたら嬉しいなと思い、書くようになりました。<br />
続けていくうちに、こうして感想をもらい「言葉をまとって人生を全うしたい」と言ってくださったこと、本当に感謝します。<br />
これからもまた、ワタシなりの言葉で色々な感情をつむいでいこうと思います。<br />
本当にありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		TK1979 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-189</link>

		<dc:creator><![CDATA[TK1979]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 23 Jan 2024 22:55:35 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[許すに変わるを読んで

君の文章で救われる人は必ずいる

　納言さん、やっぱり再読は楽しいですね。
　最初に読んだ時は、
『え、復讐』
なんて言葉に目を奪われていました笑
　色々とエッセイに感想を入れていますが、納言さんのその都度の返信が、より理解できます。
『言葉では表現できないことも、文章となれば表現できる』
　ある意味納言さんのエッセイは
『心の解放』
なのかもしれませんね。私が感じた
『納言さんの言葉をまとって人生を全うしたい』
間違いではなかった。
　そんな思いを再確認できた再読でした。
　ありがとうございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>許すに変わるを読んで</p>
<p>君の文章で救われる人は必ずいる</p>
<p>　納言さん、やっぱり再読は楽しいですね。<br />
　最初に読んだ時は、<br />
『え、復讐』<br />
なんて言葉に目を奪われていました笑<br />
　色々とエッセイに感想を入れていますが、納言さんのその都度の返信が、より理解できます。<br />
『言葉では表現できないことも、文章となれば表現できる』<br />
　ある意味納言さんのエッセイは<br />
『心の解放』<br />
なのかもしれませんね。私が感じた<br />
『納言さんの言葉をまとって人生を全うしたい』<br />
間違いではなかった。<br />
　そんな思いを再確認できた再読でした。<br />
　ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		オリエンタル納言 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-18</link>

		<dc:creator><![CDATA[オリエンタル納言]]></dc:creator>
		<pubDate>Fri, 12 May 2023 05:24:17 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-17&quot;&gt;オーハラ&lt;/a&gt; への返信。

いつもブログを読んでくださり、本当にありがとういございます。
このエッセイを書いている最中も、「許すこと」について、向き合い続けている途中でした。
そして今まで復讐心を燃やしていたのは、私自身の気持ちが整理できず、何より受け止めてくれる存在がいなかったことが一番大きかったと思います。
もしも夫に出会うことができなければ、暗闇の奥深くまで堕ちていき、自分自身を失っていたと思います。
エッセイを書くきっかけになったのも、夫が詩を書いていたからでした。
今こうしてオオハラさん含め様々な方に読んでもらい、感想をいただけるようになったのも、夫のおかげかもしれません。

&lt;span class=&quot;bold&quot;&gt;「高所恐怖症の人が一人では壁が透けているエレベーターに乗ることができなくても、信頼できる誰かとなら乗ることができる」&lt;/span&gt;この言葉を読み、不透明だったものの輪郭が掴めたようでした。
どれだけ不安や恐怖を感じていても、たとえ尻込みしてしまいそうなことがあったとしても、たった一人でも「大丈夫だよ」と手を繋いでくれる人がいる。それこそが、「許すに変わる」第一歩なのだと思います。
そして夫だけではなく、夢を応援してくれる友人、そしてオオハラさんのように読んでくださる方々に、私は助けられ救われ続けているのだと思います。
長くなってしまいましたが読んでくださり、そして素敵な言葉を贈ってくださったことに、心から感謝いたします。
本当にありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-17">オーハラ</a> への返信。</p>
<p>いつもブログを読んでくださり、本当にありがとういございます。<br />
このエッセイを書いている最中も、「許すこと」について、向き合い続けている途中でした。<br />
そして今まで復讐心を燃やしていたのは、私自身の気持ちが整理できず、何より受け止めてくれる存在がいなかったことが一番大きかったと思います。<br />
もしも夫に出会うことができなければ、暗闇の奥深くまで堕ちていき、自分自身を失っていたと思います。<br />
エッセイを書くきっかけになったのも、夫が詩を書いていたからでした。<br />
今こうしてオオハラさん含め様々な方に読んでもらい、感想をいただけるようになったのも、夫のおかげかもしれません。</p>
<p><span class="bold">「高所恐怖症の人が一人では壁が透けているエレベーターに乗ることができなくても、信頼できる誰かとなら乗ることができる」</span>この言葉を読み、不透明だったものの輪郭が掴めたようでした。<br />
どれだけ不安や恐怖を感じていても、たとえ尻込みしてしまいそうなことがあったとしても、たった一人でも「大丈夫だよ」と手を繋いでくれる人がいる。それこそが、「許すに変わる」第一歩なのだと思います。<br />
そして夫だけではなく、夢を応援してくれる友人、そしてオオハラさんのように読んでくださる方々に、私は助けられ救われ続けているのだと思います。<br />
長くなってしまいましたが読んでくださり、そして素敵な言葉を贈ってくださったことに、心から感謝いたします。<br />
本当にありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		オーハラ より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-17</link>

		<dc:creator><![CDATA[オーハラ]]></dc:creator>
		<pubDate>Thu, 11 May 2023 13:08:07 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://orientalnagon.com/?p=287#comment-17</guid>

					<description><![CDATA[復讐することよりも、
受け入れる事や許す事の方が、
とてもパワーのいることですし、
時間も掛かるかも知れない。

でも、それが出来れば、
きっと、今よりもずっとHappyな未来になる、
そんな気がします。



それには、&quot;裏切ることのない圧倒的な理解者&quot;
が存在していることっていうのが、
すごく大きくて大切なことで、


納言さんにとって、
尊き旦那様とお会い出来たこと。

そしてその方が、傍にいらっしゃること。
そのことがとても心を強くさせる、1人では勇気が入りすぎて決断出来ないことも出来るし、帰ることが出来る場所にもなっている。


高所恐怖症の人が1人では壁が透けてるエレベーターに乗れなくても、信頼出来る誰かとなら乗れるように。


ここをそんな場所にしようと作られた納言さん。

誰かを認めて、
優しく大きく包んでくれる、
そしていつでも帰って来れる場所。
とても素敵な場所。


つまり、
ここのことを&quot;納言さんの旦那様&quot;
って呼んでも相違ないと思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>復讐することよりも、<br />
受け入れる事や許す事の方が、<br />
とてもパワーのいることですし、<br />
時間も掛かるかも知れない。</p>
<p>でも、それが出来れば、<br />
きっと、今よりもずっとHappyな未来になる、<br />
そんな気がします。</p>
<p>それには、&#8221;裏切ることのない圧倒的な理解者&#8221;<br />
が存在していることっていうのが、<br />
すごく大きくて大切なことで、</p>
<p>納言さんにとって、<br />
尊き旦那様とお会い出来たこと。</p>
<p>そしてその方が、傍にいらっしゃること。<br />
そのことがとても心を強くさせる、1人では勇気が入りすぎて決断出来ないことも出来るし、帰ることが出来る場所にもなっている。</p>
<p>高所恐怖症の人が1人では壁が透けてるエレベーターに乗れなくても、信頼出来る誰かとなら乗れるように。</p>
<p>ここをそんな場所にしようと作られた納言さん。</p>
<p>誰かを認めて、<br />
優しく大きく包んでくれる、<br />
そしていつでも帰って来れる場所。<br />
とても素敵な場所。</p>
<p>つまり、<br />
ここのことを&#8221;納言さんの旦那様&#8221;<br />
って呼んでも相違ないと思います。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		オリエンタル納言 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-8</link>

		<dc:creator><![CDATA[オリエンタル納言]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 May 2023 12:16:31 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://orientalnagon.com/?p=287#comment-8</guid>

					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-7&quot;&gt;モト&lt;/a&gt; への返信。

エッセイを読んでくださり、ありがとうございます。
モトさんのコメントを読みながら、以前の私の境遇と、とても似ている部分があり驚きました。
中間管理職という板挟みの状況下で、無視や嫌がらせなど、本当にお辛い経験をされたんですね。
職場に向かう途中で涙が溢れてしまうこと、その場にいるだけで胸が苦しくなっていく気持ち、本当に痛いほどわかります。
それでも日々の生活の中で自分と向き合い、前を向いて歩んでいこうとされたことに、読みながらとても勇気をもらいました。
ただ人それぞれに個性があるのと同じで、性格が合う人がいれば合わない人がいる。そして、合わない人の方が悲しいけれど、多いんですよね。
その中で、親友さんのように寄り添って声をかけてくれる人に出会えたことは、どんな高価なものよりも価値があると、私は思います。
忙しく流れていく社会では自分のことで精一杯で、無意味に誰かを傷つけたり、自分勝手な行動をする人も沢山いると思います。
されたことを許すことも、受け入れることもしなくていいと、今でも思っています。
けれどもこの先出会った人や、今でも関わりのある人たちには痛みを知っている分、優しくしていきたいと思うのです。
お辛い経験を話してくださり、本当にありがとうございました。
そして文章を通しての返信にはなってしまいますが、悲しい思いをされた分、きっとこの先の未来が少しずつ明るく照らされていくと思います。
過去を乗り越え一歩を踏み出されたらからこそ、この先の人生が笑顔で溢れるように、心から願っています。
長くなってしまいましたが、読んでくださり本当にありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-7">モト</a> への返信。</p>
<p>エッセイを読んでくださり、ありがとうございます。<br />
モトさんのコメントを読みながら、以前の私の境遇と、とても似ている部分があり驚きました。<br />
中間管理職という板挟みの状況下で、無視や嫌がらせなど、本当にお辛い経験をされたんですね。<br />
職場に向かう途中で涙が溢れてしまうこと、その場にいるだけで胸が苦しくなっていく気持ち、本当に痛いほどわかります。<br />
それでも日々の生活の中で自分と向き合い、前を向いて歩んでいこうとされたことに、読みながらとても勇気をもらいました。<br />
ただ人それぞれに個性があるのと同じで、性格が合う人がいれば合わない人がいる。そして、合わない人の方が悲しいけれど、多いんですよね。<br />
その中で、親友さんのように寄り添って声をかけてくれる人に出会えたことは、どんな高価なものよりも価値があると、私は思います。<br />
忙しく流れていく社会では自分のことで精一杯で、無意味に誰かを傷つけたり、自分勝手な行動をする人も沢山いると思います。<br />
されたことを許すことも、受け入れることもしなくていいと、今でも思っています。<br />
けれどもこの先出会った人や、今でも関わりのある人たちには痛みを知っている分、優しくしていきたいと思うのです。<br />
お辛い経験を話してくださり、本当にありがとうございました。<br />
そして文章を通しての返信にはなってしまいますが、悲しい思いをされた分、きっとこの先の未来が少しずつ明るく照らされていくと思います。<br />
過去を乗り越え一歩を踏み出されたらからこそ、この先の人生が笑顔で溢れるように、心から願っています。<br />
長くなってしまいましたが、読んでくださり本当にありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
		
			</item>
		<item>
		<title>
		モト より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/kokoro/#comment-7</link>

		<dc:creator><![CDATA[モト]]></dc:creator>
		<pubDate>Wed, 03 May 2023 10:43:01 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">https://orientalnagon.com/?p=287#comment-7</guid>

					<description><![CDATA[こんにちは、フォロワーのMo_to_suです。
ブログ読ませて頂きました。
許したくない気持ち分かります。
私は職場で中間管理職でしたが、あることがきっかけで職場異動させられ、その先の上司に無視や情報伝達がないといった嫌がらせを長年受け、最終的には会社に行く時に涙が出てきて、会社では吐き気がして動悸がしだし病院で適応障害と診断され、休職した後会社を退社しました。
今でも忘れられず辛くなる日々が続いています。
そんな中、絵を描いたり何かものを作ったり、ボランティアをすることで少しづつ改善されてきました。
相談相手の親友にも許すことができるようになったらいいねと言われた事を思い出しました。
自論ですが、敬意を示さない人にこちらがしめす必要はないと割り切るようにしました。
そんな考え方もあるのねと流すことで自分が消耗しないように。
長々と書いてしまいすみません。
少し救われました、ありがとうございます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、フォロワーのMo_to_suです。<br />
ブログ読ませて頂きました。<br />
許したくない気持ち分かります。<br />
私は職場で中間管理職でしたが、あることがきっかけで職場異動させられ、その先の上司に無視や情報伝達がないといった嫌がらせを長年受け、最終的には会社に行く時に涙が出てきて、会社では吐き気がして動悸がしだし病院で適応障害と診断され、休職した後会社を退社しました。<br />
今でも忘れられず辛くなる日々が続いています。<br />
そんな中、絵を描いたり何かものを作ったり、ボランティアをすることで少しづつ改善されてきました。<br />
相談相手の親友にも許すことができるようになったらいいねと言われた事を思い出しました。<br />
自論ですが、敬意を示さない人にこちらがしめす必要はないと割り切るようにしました。<br />
そんな考え方もあるのねと流すことで自分が消耗しないように。<br />
長々と書いてしまいすみません。<br />
少し救われました、ありがとうございます。</p>
]]></content:encoded>
		
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