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	心の余白 へのコメント	</title>
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		<title>
		オリエンタル納言 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/yohaku/#comment-275</link>

		<dc:creator><![CDATA[オリエンタル納言]]></dc:creator>
		<pubDate>Tue, 16 Apr 2024 01:14:54 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[&lt;a href=&quot;https://orientalnagon.com/yohaku/#comment-273&quot;&gt;TK1979&lt;/a&gt; への返信。

いつも読んでくださり、ありがとうございます。
今回の感想を読みながら、「確かにワタシも、同じように心の余白を使いすぎて生活をしていたわりに、結局その人たちはいなくなってしまったなぁ」なんて考えるきっかけとなりました。
一体なんのために一生懸命になって心を使って、気を遣って、相手に合わせていたのか不思議な気持ちにすらなりました。
きっとどこかにあったのかもしれません。「嫌われたくない」とか「余白を使っていい人を演じた方が、この先が楽になる」とか。そうやっているうちに自分の気持ちを蔑ろにしてしまっているのに。
今ワタシは新しい職場になって、ふと癖のように余白を使いすぎてしまうことがあるように感じます。
けれども、余白は本当に大切な人たちに残しながら、そのほかは適当にやってみることも必要なのかもしれないと、今回の感想を読みながらハッとさせていただきました。
簡単なことなのに、考えれば考えるほど難しく思考が歪んでしまう。
それを改めて教えてもらったような気がします。
本当に、ありがとうございました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="https://orientalnagon.com/yohaku/#comment-273">TK1979</a> への返信。</p>
<p>いつも読んでくださり、ありがとうございます。<br />
今回の感想を読みながら、「確かにワタシも、同じように心の余白を使いすぎて生活をしていたわりに、結局その人たちはいなくなってしまったなぁ」なんて考えるきっかけとなりました。<br />
一体なんのために一生懸命になって心を使って、気を遣って、相手に合わせていたのか不思議な気持ちにすらなりました。<br />
きっとどこかにあったのかもしれません。「嫌われたくない」とか「余白を使っていい人を演じた方が、この先が楽になる」とか。そうやっているうちに自分の気持ちを蔑ろにしてしまっているのに。<br />
今ワタシは新しい職場になって、ふと癖のように余白を使いすぎてしまうことがあるように感じます。<br />
けれども、余白は本当に大切な人たちに残しながら、そのほかは適当にやってみることも必要なのかもしれないと、今回の感想を読みながらハッとさせていただきました。<br />
簡単なことなのに、考えれば考えるほど難しく思考が歪んでしまう。<br />
それを改めて教えてもらったような気がします。<br />
本当に、ありがとうございました。</p>
]]></content:encoded>
		
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		<title>
		TK1979 より		</title>
		<link>https://orientalnagon.com/yohaku/#comment-273</link>

		<dc:creator><![CDATA[TK1979]]></dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Apr 2024 20:38:48 +0000</pubDate>
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					<description><![CDATA[心の余白を読んで

　私は、心の余白がなくなって、一杯一杯になってしまい心を病んでしまったのでしょう。納言さんをクソ真面目な方とするならば、私もクソ真面目と思います。笑
　心を病む前は、心の余白に平気で土足で入って来る方でも、自分を理解してもらおうと必死でバワーを注いでいたのでしょう。結果、心を病んでしまい、足掛け4年の日々と大切な宝物を失うことになりました。
　しかし、考えて見たら心の余白を使ってまで理解してもらおうとした方は、現在誰一人として私の周りにいません。一体私は、何のために心の余白まで使いきって求めたものは、何なんだろうとがく然となります。笑
　社会復帰できた理由は割愛しますが、働きだした時に同じように、またクソ真面目に心の余白を使うと同じ結果を招くのは明白です。そこで以前と違った関わりで、心の余白を保つかが、私の運命を左右することと位置付けました。
　どう言うことかと言うと、心の余白に土足で入って来る方は、私に取って理解して欲しい人なのかどうかです。すなわち、心のなかにを使っても、また私に心の余白を与えてくれるかどうかです。与えてくれないのであれば、理解してもらう必要のない人になります。
　そのような方には、色々言われても『すいません』の言葉以外に使う必要がなく、バワーも注ぐことはありません。またそのような方は、言うだけ言って、私を理解しようともせずに去っていきます。
　そして大切なことは、私に取って心の余白を与えてくれる方に誤解を招いたら、とことん心の余白を使って理解を求めます。仮に心の余白がなくなっても、直ぐに心の余白を与えてくれるでしょう。笑
　納言さんが言う心の余白のお裾分けが、できるよう忙しく回り続ける社会で真面目に関わって行こう思いました。
『不真面目でも、クソ真面目でもない真面目で』
　そんなことを考えてさせられたエッセイでした。ありがとうございます。

追記　一貫して『心の余白』と言う表現に徹しました。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>心の余白を読んで</p>
<p>　私は、心の余白がなくなって、一杯一杯になってしまい心を病んでしまったのでしょう。納言さんをクソ真面目な方とするならば、私もクソ真面目と思います。笑<br />
　心を病む前は、心の余白に平気で土足で入って来る方でも、自分を理解してもらおうと必死でバワーを注いでいたのでしょう。結果、心を病んでしまい、足掛け4年の日々と大切な宝物を失うことになりました。<br />
　しかし、考えて見たら心の余白を使ってまで理解してもらおうとした方は、現在誰一人として私の周りにいません。一体私は、何のために心の余白まで使いきって求めたものは、何なんだろうとがく然となります。笑<br />
　社会復帰できた理由は割愛しますが、働きだした時に同じように、またクソ真面目に心の余白を使うと同じ結果を招くのは明白です。そこで以前と違った関わりで、心の余白を保つかが、私の運命を左右することと位置付けました。<br />
　どう言うことかと言うと、心の余白に土足で入って来る方は、私に取って理解して欲しい人なのかどうかです。すなわち、心のなかにを使っても、また私に心の余白を与えてくれるかどうかです。与えてくれないのであれば、理解してもらう必要のない人になります。<br />
　そのような方には、色々言われても『すいません』の言葉以外に使う必要がなく、バワーも注ぐことはありません。またそのような方は、言うだけ言って、私を理解しようともせずに去っていきます。<br />
　そして大切なことは、私に取って心の余白を与えてくれる方に誤解を招いたら、とことん心の余白を使って理解を求めます。仮に心の余白がなくなっても、直ぐに心の余白を与えてくれるでしょう。笑<br />
　納言さんが言う心の余白のお裾分けが、できるよう忙しく回り続ける社会で真面目に関わって行こう思いました。<br />
『不真面目でも、クソ真面目でもない真面目で』<br />
　そんなことを考えてさせられたエッセイでした。ありがとうございます。</p>
<p>追記　一貫して『心の余白』と言う表現に徹しました。</p>
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